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明日はvol.12発売日!

 いよいよ明日は、A-Bloom vol.12発売日です。
みなさま、“せつなく見つめる七三分けの社長”を目印に、
ぜひ、書店などで手に取っていただけるとうれしいです。

そこで、今日は表紙&巻頭のヴィックの取材エピソードをご紹介。
実は彼、顔見知りの取材スタッフと久しぶりに会っても、
最初は、わざと知らんぷりをする、少しあまのじゃくな人です。
でも、取材が進むにつれ、ライターさんの背中をポンポンと叩いたり、
カメラマンの機材をちょこっといじったりして、
「本当は覚えてるよー」と控えめながらも
親しみを込めた態度をとってくれる人でした。

しかし、今回のヴィックは全く違いました。
心がずっと内へ内へと向かっている感じ。
本人曰く「一週間前にクランクアップしたばかりのドラマ『回家』で
演じた軍医の役が、まだ体から抜けきらないんだ」とのこと。
ドラマの中で、たくさんの死に直面し、心身共にのめり込んで演じたヴィック。
取材の日はまだ、現実に戻ってきていないような様子でした。

そんな彼の繊細さがそのまま映し出された
表紙&巻頭となっています。
そこで、本誌ではご紹介できなかった
アザーカットを一枚、ここでお見せしましょう。


儚げな笑顔がとても印象的でした。







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