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  • 2014.06.08 Sunday
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184センチ。「背、高っ!」

編集長の山本です。
いよいよ2007年も残りわずかとなりましたが、
みなさんいかがお過ごしですか?
今年はA-Bloom創刊の記念すべき年となりました。
来年はより大きな飛躍を目指しスタッフ一同頑張ります。
どうぞよろしくお願いいたします。

早速ですが、少し早めのお年玉。
第2号はフェイルンハイ特集を予定していますが、
そのインタビュー第一弾となるケルビン取材を終えたライター渋谷さんから
その時の感想が届いたので紹介します。

「巷でも184cmくらいある人を見かけることはあるけど、それと何かが違う。
撮影場所に向かうとき、すぐ前を歩いているケルビンの後姿を観察しながら考えた。
私が普段目にしている人間とは、違う生物? と思うほど、超スタイルがいい。
少女マンガの中の男の子って、
「そりゃこんなスタイルは理想だけど、ホントにいるわきゃないだろ!」と
突っ込み入れてた私ですが、「いるよ、ここに」って。

撮影の時、カメラを向けられると、
ものすごい目力でレンズを見つめてポーズを取るところ、
すごくプロ根性を感じました。
かわいいなと思ったのは、次の表情を決める間に、
パクッと金魚のように口を丸くあくところ。ああやって、頬の筋肉緩めるのですね。
私がそんなことを思いつつ撮影の様子を眺めているとはつゆ知らず、
彼は次々とかっこよくポーズを決めて、ファインダーに収まったのでした。

会う前は学級委員的優等生イメージを抱いていたのですが、
ちっともそんなことなく、とても自然体で、素直ですがすがしくて、
品良くピチピチした若者でした。
インタビューにも、気負うことなく、まじめでありながら堅苦しくない受け答え。
そして、ムダがなく、理路整然とした話し方をするところに頭のよさを感じました。
そんな中でも、ちらっとかわいらしい本音が垣間見られるところもあったりと…。
それは、2月に雑誌が出るのを楽しみにしていてくださいね」

この取材には私も同行しましたが、まったくの同感。
カメラマンは、創刊号の表紙(仔仔)を撮影した山本さちこさんです。
なかなか、スタイリッシュでちょっぴりエロな仕上がりになってます。
新たなケルビンを発見したインタビュー&撮影でした。
楽しみにしていてくださいね。

※次号発売日は予告していた2月上旬より少し遅れる予定です。
お待たせして本当に心苦しいのですが、
その分、盛りだくさんの内容になります。
正式な発売日が決まりましたら、ここで発表しますので、
どうぞよろしくお願いいたします。



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