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  • 2014.06.08 Sunday
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美少年

先日、こんなニュースが目に飛び込んできました。
「旧・美少年酒造が破産申請」
実は、A-Bloomにとって、日本酒・美少年には
創刊当時のある思い出が……。

みなさんご存知の通り、
創刊号は、ヴィックの日本単独インタビュー&台湾レコーディング密着レポが
表紙&巻頭特集を飾りました。
レコーディング取材の時、
A-Bloomスタッフが日本土産として渡したのが、日本酒・美少年。
もちろん、ヴィック=美少年ということで、
少しウケを狙ってのお土産だったわけですが、
ヴィック自身の反応は「うん、ありがとう(ニコッ)」。
それは、何百万回も“美少年”と言われてきて
もう聞き飽きたという反応でした(笑)。

美少年の頃のヴィック
美少年の頃のヴィック

そして、vol.20では、
美青年に成長したヴィックの最新ショートインタビューが掲載されています。

A-Bloom vol.20のご購入はこちら↓
amazon
楽天ブックス

ちなみに、日本酒・美少年は別会社が製造を引き継いでおり、
引き続き飲めるようです。安心、安心。
ヴィックに贈ったお酒はこちら↓
美少年 大吟醸 辛口 720ml

明日はvol.12発売日!

 いよいよ明日は、A-Bloom vol.12発売日です。
みなさま、“せつなく見つめる七三分けの社長”を目印に、
ぜひ、書店などで手に取っていただけるとうれしいです。

そこで、今日は表紙&巻頭のヴィックの取材エピソードをご紹介。
実は彼、顔見知りの取材スタッフと久しぶりに会っても、
最初は、わざと知らんぷりをする、少しあまのじゃくな人です。
でも、取材が進むにつれ、ライターさんの背中をポンポンと叩いたり、
カメラマンの機材をちょこっといじったりして、
「本当は覚えてるよー」と控えめながらも
親しみを込めた態度をとってくれる人でした。

しかし、今回のヴィックは全く違いました。
心がずっと内へ内へと向かっている感じ。
本人曰く「一週間前にクランクアップしたばかりのドラマ『回家』で
演じた軍医の役が、まだ体から抜けきらないんだ」とのこと。
ドラマの中で、たくさんの死に直面し、心身共にのめり込んで演じたヴィック。
取材の日はまだ、現実に戻ってきていないような様子でした。

そんな彼の繊細さがそのまま映し出された
表紙&巻頭となっています。
そこで、本誌ではご紹介できなかった
アザーカットを一枚、ここでお見せしましょう。


儚げな笑顔がとても印象的でした。







取材はここで

2009031411230000.jpg
プレジデンシャルスイートでした♪

お出迎えは…

2009031311490000.jpg
台湾・桃園国際空港で最初に出迎えてくれたのは、この4人(笑)。
明日はVICの取材です。
台北は雨が降り始めました。

行ってきます〜

2009031309320001.jpg
みなさんからいただいた質問を携えて行ってきます〜

ヴィックの日本語曲お披露目

こんばんは、編集長の山本です。
急に寒くなりましたが、みなさんお元気ですか?

本日(日付が変わったので、もう昨日ですね)、
ソニー・ミュージックの公式サイトから
ヴィックの日本語曲『WHEREVER YOU ARE』が
ダウンロードできるようになったそうですね。
ファンのみなさんのブログで「号泣した!」という書き込みを
たくさん目にしましたが、実は私も号泣した一人です(笑)。

幸運にもレコーディングに立ち合うチャンスをいただきましたが、
日本人記者がF4メンバーのレコーディングに同席するのは
全く初めての試みでした。
秘密裏に行われたため、事前情報は一切与えられず、
何の曲をレコーディングするのかさえも、実はスタジオに到着するまで、
全く知らされていなかったんです。到着して初めて
「え? 日本語の曲をレコーディングするんだ!」と正直
すごく驚いたのを、今でも鮮明に覚えています。
そういった状況で、カチンコチンに緊張しっぱなしだった密着取材(苦笑)。
その時の思い出が走馬灯のように蘇り、私も号泣です。

創刊号では、レコーディングレポートが前編だけで終わってしまい
本当に申し訳ありませんでした。
私が読者だったら、雑誌を投げつけてましたよ、きっと(笑)。
テレビでよくある「続きはCMの後で!」みたいなことはしたくなかったのですが、
書きたいことがあまりにいっぱいありすぎたのと、
福岡カメラマンの写真も素晴らしい仕上がりだったので、
予定したページ数に収まらなかったのです。
すみません、ダメ編集長ですよね(苦笑)。

続きは、来年2月発売の2号となりますが、実はまだまだドラマがあります。
3カ月も引っ張って申し訳ないのですが、
期待にそえる内容にしますので、楽しみにしていてくださいね。

初めまして。

初めまして。
11月17日(土)に実業之日本社より新創刊する
華流ビジュアル&インタビューマガジン
『A-Bloom[エー・ブルーム]』の編集長を務めます
山本知美(やまもと・ともみ)です。

初めまして……と最初にご挨拶しましたが、
F4をはじめとする華流アーティストファンの方とは、
実は初めてではないかも……。
これまで「FLIX ASIA」「What's in? PICTORIAL A」など
たくさんの華流ムックや旅行ガイド、女性誌の華流特集にも
携わって参りましたので、
どこかでお会いして(見ていただいて)いるかもしれませんね。

このブログでは、制作過程の裏話や最新の華流ニュースなどを
ご紹介していきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

ご挨拶代わりに、まずは6月の台北レコーディングで
ヴィックが使用した録音マイク画像をアップ。
マニアの方にはたまらないのでは(笑)。
この時の様子は、創刊号の密着レポート<前編>で
詳しくご紹介していますので、お楽しみに。




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